16 新ホ−ムペ−ジ立案  ひらめきとワクワク感

     「シンクロニシティに導かれて」 3月15日に全国出版され、すでに2ヶ月が経過しようてし
     ていた

      シンクロニシティの世界へ  4月24日(日)

     本を出版したが売れているのであろうか。分からない。しかし、なぜ私は本を出版したのであろ
     うか。
     失恋から虚しさを埋めるため、偶然書きたまった日記に目が行き、あれよこれよという間の出版
     である。
     本を出版したこど自体が私にとってはシンクロニシティなのである。
     私の生まれてきた目的の1つはシンクロニシティを伝えるためであろうか。
     そして、出版後も多くのシンクロニシティを経験している。そうだ、私はもっとシンクロニシティ
     を伝えなければならないのだ。そのためには本を売らなければならないのだ。
     しかし一体どうやって。
     ひらめいた。シンクロニシティの本格的サイトを作ればいいのだ。そこで本の宣伝をすればいい
     のだ。
     本の内容は2002年3月から2005年5月までに私に起ったシンクロニシティであり、これ
     をシンクロニシティ体験記第1章として。そして、その後に起ったシンクロニシティは第2章と
     してホ−ムペ−ジに記載。新ホ−ムペ−ジ完成後に起るシンクロニシティは、今はやりのプログに
     書き日々更新をすればいいのだ。
     そして、より多くの人にシンクロニシティを伝えるため、他の人のシンクロニシティ体験記も書
     ける投稿掲示版を設け全員参加型のサイトを作ればいいのだ。
     そうだ。そうだ。どんどん膨らむぞ。わくわくしてきた。作るぞ。決めた。

     サイト名はシンクロニシティの世界へとした。

     またまた、バソコン・スク−ルへ依頼  4月29日(金)

     いつものパソコン・スク−ルに新ホ−ムペ−ジ、シンクロニシティの世界への作成依頼をしに行
     く。
     心理オフィス ステラとハ−ト・オブ・スト−リ−に引き続いて3枚目である。
     作成料は現時点では未定であるが、引き受けて頂いた。何とか、6月には新サイトをオ−プンし
     たいものだ。

     
     パソコン・スク−ルのことは今まであまり詳細は書いていないが、私がお世話ななっている先生
     は森先生であり50歳代後半の大変誠実な人である。また、若い女性の先生もおられ、この方に
     もいろいろと作業をして頂いている。
     これだけ、お世話になるのであるから、本当に過去世においてもお会いしているのであろう。
     きっと。


      新ホ−ムペ−ジは7月9日 土曜日サイト・オ−プとなった。

      更に9月15日 Yahooに登録された。


     ※ シンクロニシティで大切なこと
       出会いの大切さ 
       ひらめきとワクワク感を大切に
       努力と継続
       今回新たなホ−ムペ−ジを立ち上げるに際して、ひらめきとワクワクを感じました。そして、
       掲示版の設定等、森先生のお力をお借りしました。森先生と一昨年(2003年)に出会わ
       なければ、このホ−ムペ−ジの作成もスム−ズに行かなかったでしょう。
       また、ホ−ペ−ジについては価値あるサイトにするために、ペ−ジ数増も必要です。そのため
       には努力と継続を持って文章を書くことが私に課せられたのです。
       そして、その努力が実りYahoo登録です。

       2006年3月21日 現在
       当サイト「シンクロニシティの世界へ」を訪れてくれる方は、その70%以上の方がYahoo
       で検索されて来られています。
       Yahoo登録はホ−ムペ−ジ運営上必須なのです。



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      Contents
      シンクロニシティの世界へ           意味ある偶然
      私が思うシンクロニシティについて       魂とシンクロニシティについて
      シンクロニシティはなぜ起こるのか       シンクロニシティを引き起こせ
      フランク・ジョセフによるシンクロニシティ   シンクロニシティ・セミナ−
      私のシンクロニシティ体験記          本の紹介
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